2026/1/29

個別対応2

「(この物質世界と人の世という意味での)現実しか見られない人で、現実以外のものに抵抗したい人は、現実を直視する以外の選択肢がないのですから、現実を直視すると強調します。更に見えているのが現実以外も見聞きし、語れる物質的な人間や都合の良い歴史上の悪い噂であるため、そこをよく攻撃します。」

これは、いつもそうです。
ずーっとあるパターンですので、時々顕れます。
宗教の自由がある国が、宗教戦争を自ら引き込んでしまうようでは・・・と思いますが、先に知らされていた通りの流れで驚きもしておりません。

せっかく自由が許されているのですから、自分自身に余白を持たせ、埋没せずに通り過ぎ、過ぎ去った後の世界へ自分を開いておきましょう。
生まれもった状況・環境・立場によって、本当に様々な条件に限定される人は沢山います。
個人的な領域だけでも、自分に自由を許可してあげて下さいね。


さて、前回書いた「個別対応」の続きです。
色々あって長くなりますが、私たちの日常です。
※私と家族の話しを照合し、それぞれの実際の体験や会話の順ではなく、読んだ方がわかりやすい順にしています。

・初詣をした日の夜~次の日の夜まで

家族には初詣をした夜には、特定の場所に狛狐の像から奥の建物までが丸ごと、チカチカと見えていたそうです。
そして私があんなに見るから来てしまったのではないかと、一人で思っていたそうです。

丸ごと見えていたと聞いた私の反応と回答
「え、病気?」「病気ではない。」
「目、疲れてるの?」「目は、全く疲れていない。」
「見過ぎたか、考え過ぎか、意識し過ぎなんじゃない?」「うーん・・・そうでもないんだけどな。」
「建物丸ごとなんて来ることあるの?」「・・・ある!」
「じゃぁ、そうなんじゃない。」

全く見えない、感じない、信じてもいない、という人が見える人に対してしそうな質問は、見える人は一周セルフチェックしていると思いますよ。
・・・疲れてるのかな、気のせいかな、見間違いかな、のセルフチェックはよくあると思います。
見える人たちはいたって冷静ですよー。

「じゃあ、そうなんじゃない。」と言う理由は、私自身も初詣の次の日の朝~夕方頃まで、家族が見えていた場所の前に来た時に必ず、初詣から帰る時に最後に挨拶した距離で、建物とその中に見える狐が見えていたからです。
私は、やたらここに来ると思い出すなぁと、見過ぎたかなと思っていました。

※初めましての方のための補足
家族は肉眼で見るタイプ、私は目を閉じると全てわかるが、普段はオフにしているけれども、目を開けている時でも家族と同じものをよく感知しています。

話しを照合した結果、狛狐さんは初詣から帰った時から私たちの所に領域ごと来ており、対象者である私が前に来る度に見ていたため、その視線を毎回察知していた、ということがわかりました。
見えていたのは、初詣の時と同じ、左側の狐だけです。

そして家族が帰宅した夜に発覚したのは、左側に見えていた狐さん、建物から出て、単独で私の所に来ました。
朝には居なかったそうですが、一日私の日常を観察した結果、私の所に来たようです。
初詣の時には赤い目で大きな姿でしたが、実物はシュッとしたスマートな体で、ちょっと長いのかなー?色はお米の皮のような白っぽい肌色で、オス、目は来た時には赤ではありませんでした。
狛狐らしく、基本的にはスッと座っており、向きは私から見て右側で顔が左向きなので、私の狛狐になっている感じです。

他の存在たちや星の旅をしていた時にもよくありましたが、貰い物、授かり物、預かり物のようなものをよく受け取るのですが、それで離れていても共有できるそうで、私が見聞きしたり体験している事は人の想像以上に知られ、記録や評価をされています。
今回は左側に居た狐さんだけが来ているので、この狐を通して右側の狐など、丸ごと見えていた領域に私のことが共有されている状態でした。


・狐について語り合う

家族から見たら、初詣の私と狐は、アニメのナルトだよね!と言われ、九尾だ九尾!と言うわけです。
確かに最初は赤い目だったし、中に居た時は機嫌悪そうな感じでしたが「多分この子は強化しても尻尾増えないよ」と言いました。
出てきたら大人しいし、見た目も違うし、妖狐みたいなのとは違うと。

狛犬は悪いものが入らないようにする役割で、狛狐は神様の遣いとして人と神様との間の伝言役をする、というのが簡単な説明としてありました。
ただ家族が九尾九尾うるさいので、段々そうなのかなと思うわけで、「これ九尾なの?」と私が言った直後、初めて狐本人が「九尾じゃない」ときっぱり否定しました。
「あはは、そうだよねー。」ということで、私の狐は九尾とは違います。
まぁアニメと現実は違いますからね。

私と霊的な存在との関係は、基本的に普段意識せず、会話もほぼありませんが、私が間違えている時だけは教えてくれます。
答えや何かを教示するようなことはしません。
自分で考え、自分で答えを見つけるまで、ほぼ口を挟まない、これは全てに共通しています。
そして私が語る事には全て耳を傾け、うんうんと頷いているのを家族は見てきています。
私が語る内容が間違えている場合は、ほーとか、ふーんみたいなリアクションだけをし、微妙であることだけは教えてくれます。
そのため私の書く内容は霊的な世界から正解をいただいている内容ですので、個人的見解とは少し異なります。

で、私の話しは皆よく聞いてくれるのですが、一緒に暮らしている家族の話しは全く聞いておらず、反応も全くせず、完全無視なようです。
これも関わってきた全てに共通している態度でして、個別なんです、本当に。
皆そうなので、関わる対象に選んで貰えないと、何を伝えても、何をしていても、全く無関心だと思われます。
逆に関わっている人の話しは全て聞き、関わってきた全てと共有しますので・・・あまり言いたくないですが、そういうことです。
関わりたいと思われる人材になり、個人的な体験をさせて貰え、よい関係を築け、維持できるような人になりましょう。
相手があることですので、個人が努力する以外どうにもなりません。


・狐が来てから何日か後

狐を連れて買い物へ出掛けました。

一時、始めはブレーメンの音楽隊のようだったり、最終的にはジャングル丸ごと引き連れているような状態で町を歩いていたりしていましたが、私たちに気づいたのは家族以外では2・3人だけでした。
この大群は、上へ上がり、今は光となって私の所に戻っているため形はありません。

遠くから建物を見ると、今度は初詣の時には見えなかった右側の狐がこちらを見ているのが見えました。
体はあの時のように大きく見えますが、目は赤くなく、左に居た子とは違う質で、じとーっと見る感じです。
左の子が出ていったきり全然帰ってこず、繋がっているため私が通るのを知っていて、中からじっとりと見ている、そんな感じです。
本当に皆よくわかるんですよー。

で、この日の夜、お風呂タイムに右側の狐も来ました。
見た目は左の子と同じ感じですが、こちらはメス、しっとりとした色気のある感じで、「こっちのが居心地よさそうだから」来たそうです。
家族にも見えますが、すごく薄いのですよ、気配が。
隠れるのが上手で、主張もしないため、初詣の時は存在に気づかなかった、というのもありますが、オスは基本的に座っており、メスは丸くなって休んでいるのが基本姿勢のため、建物の外からは見えなかったのかもしれません。

ということで、右にオス、左にメス、狛狐が揃いました。


・狐が揃った夜のこと

左右の狛狐が揃った夜、普通に寝ていましたがふと起きると、長い棒状の先端に丸みのあるものが、左右に上から沢山広がるのが見えました。
この少し前に、私に蛇を1匹送りつけてきた人がいましたので、今度は数を増やしてきたのかなと、冷静に観察していました。
(因みに、何度も何度も攻撃してきてふとイライラしたのでね、その蛇は引き裂いやりましたが、中に文字があったので呪術であることはわかっています。
蛇を邪悪なものとしているくせに、自分は人にじゃんじゃん邪悪な意図をぶつけてくる最低な人達がいるのですよ。)

するともう一度、上から左右にオタマのような形のものが沢山広がる様子を見せられまして、「あぁ、沢山の腕か。」と理解しました。
皆私が正確に認識するまで何度でもやってくれたりします。
今回来ていたのは千手観音です。
前回私の所へ来た時には、私への贈り物を1つ持って来ていましたが、今回は何も持っていません。


私が理解すると観音の足元の両側に狛狐が、観音を見上げるように向かい合って座っていました。
珍しーくメスがちゃんと座っていて新鮮です。
建物の前や私に対してと同じく、観音を前にして、観音の右がオスで左がメスでした。

すると観音がオスには3本、メスには4本の腕を伸ばし、なーでなーで・・・。
狐たちは横になり、お腹を見せてめっちゃ喜んでいるー。

私の感想
「あぁ・・・よかったねぇ・・・」
(あんなに喜んじゃって)「犬みたい・・・」
(狐を撫でる時って)「腕1本じゃないんだ・・・」

そんな光景を見ながら、腕が一杯って誰がいたっけ?と思った時、観音の頭の上で大きな蓮が花開きまして、これで千手観音だと理解したのです。
で、そのまま普通に寝るー。
私にとっては新しいパターンですが、特別ではなく、こういったものが日常なのです、千手観音さんも呼ばなくても必要に応じて来ます。

この観音さんが来た夜、家族が夜中に起きてトイレに行く時に、同じ場所に大きなものが見えたけど何かわからず、羽を広げた孔雀だと思ったそうです。
今回は狐ですが、私の所には鳥でもなんでも来るので今回は孔雀か、くらいのリアクションなのです。


・観音が来ていた夜

私が観音と狐の微笑ましい様子を見ていた夜、家族は初夢を見ていました。
初詣で挨拶をしたご神木が現れて、私たちが挨拶した腕の方を伸ばし「よろしく」と言ってきたので、手を握って改めて挨拶をしたそうです。

ご神木はちゃんと、私のした挨拶を認識しており、家族を通してそれを伝えてきたのです。
今回の初詣に行くことになったのもそうですが、家族はよく私への伝言役などに使われています。
でも皆が用があるのは私なので、直接声をかけられたりしているのは一回だけとかなのですがね。
で、「ほらー、よろしくしといてよかったでしょ。」と言うと「しといてよかった。」と薄ら笑いをする家族であります。

ということで、植物も誰が自分に何をしているか知っています。
で、今回は私が居たので狐が揃い、観音が来たタイミングで、ご神木も接触してきた、という感じですねー。


・ご神木が来たので処置決行

ご神木が私たちの元へ来てくれたことを知ったので、処置することにしました。
来てなかったら多分していないので、自分から合図してくれたのだと思います。
直接出向く必要はないため、いつものようにご神木の元へ行くと、奥の深い所に居まして、初詣の時に家族が話していたように両腕を前に伸ばしていました。
恨みの腕を伸ばしながら、救済も求めていたのかもしれません。

失敗すると取り込まれてしまいますので処置方法は書きませんが、本体を引き上げますと私の居る所に来ました。
上が無いので上部を完全復活させてあげると立派なご神木になりました。
「見てー、ご神木来たー。ちゃんと上まであるよー。」と家族に見せると「おー、すごいね。」と。

ついでにご神木以外にも伐採されていた敷地内の木々も呼び、皆復活させると、スカスカな森ができました。
「見てー、ご神木の森ができたよー。」と見せると「うーん、できてるねー」と。
私の周りで色々見過ぎているので森ができたくらいでは驚かないのですよねー、リアクション薄っ。

気が向いたので、ついでに世界の神性視されている木々に一言「おいで」とかけると、予想以上に地球中から集まってしまい、ぎゅうぎゅうのご神木の森ができました。
これらはちゃんと全身あるので問題なし。

そうそう、皆誰が自分に何をしているか本当はわかるので、本物が本当にそこに居るのであれば、どこの誰か、名乗らなくて大丈夫です。
ですが、興味がない人の話しは聞こえても完全無視ですし、どこの誰かも気にもとめず、気になって様子を見るようなこともありませんので、反応されるかは別の話しです。
一方的に好きで、ただの激アツストーカーになっている人も見たことがありますので、対象にとっての気になる相手になれるとよいですね・・・。


・観音に撫でれた後の話し

狐たちが、背中合わせで座っていました。
狛犬についての情報より、狛狐の情報はより少ないネットの中で、狛犬は背中合わせになることは絶対にあり得ないという話しがありました。

ある日、狛犬が背中合わせになっているのを見た人が、とても珍しいので深い意味があるのではと尋ねると、ただの子供のいたずらだと元に戻し、何にでも意味があると興奮する人を笑って馬鹿にする話しだけが、たーーーっくさん出てきまして、AIもその話しを紹介しており、その1つの話しを用いていろんな人があれこれ書いているようでした。

で、狛狐の話しは神様の遣い、くらいしかありませんでした。
でも実際は、狛狐は背中合わせになりますし、それは観音の祝福の直後にそうなっているわけで、このお話しの狛犬の向きは、奇跡であった可能性もあり、それを見て意味があると思った人のリアクションは間違いではなかった可能性もあるわけです。

私の結論は、狛犬も狛狐も、本物に接触できた人がおらず、実際の様子を見てきた人がいなかったのだろうと。
そして実際に本物と関われない人の語る話しだけが、ずーーーーっと残り、人々に語られ、機械にも吸い取られ、人の世に永遠に残っていくんだね、なんだかねー。
と家族に話していると、私が正確に理解したため、狐たちが普段の体勢に戻り、うんうんと頷き、そうだそうだと反応していました。
えーと、「狛狐は、祝福を受けた後、背中合わせに座っていましたよ。ちゃんと意味がありましたよ。」


・数日後皆で買い物

皆を連れて出掛け、狐の居た所を通り、空である建物を横目に、ご神木だった木の横に来た時に「あそこに脱け殻があるよ。」と言うと「あれはもういい」とご神木が言うので「笑 そうだろうね。」という感じでスルー。
もう用がないのです。


・更に数日後

狐が居た建物の手前にある狛狐の像の方ですね、やったらと寂しそうに見ていて、やはり左右で個性があるのですが、行きも帰りもずっと見ており、どちらも狐が居ないのに狐をやっている自分達、みたいな気分なようだったので、解放してあげました。

一瞬ですよ、こちらは狐ではないので小さな玉になって出てきました。
自由になったのですが、ばーっと世界を見た時に行き場所がなかったらしく、既に光になっている皆の所に入れてあげました。
多分・・・石とか?をやってたのかな。


・更に数日後

今度は家族と買い物。
敷地の横を通った時に「あれ?こんなにサッパリしてたっけ??」と言うので「皆来ちゃったから減ってるんだよ」と。
そしてご神木を見て「あらららら~・・・」と。
で、「今日行って居ないってわかったからもういい」と、初詣の時に撮ったご神木の写真を消していました。
「まぁ、本体がここに居るんだからいいでしょ。」と私は言いますが、家族には完全無視が基本ですからね・・・。


・最新

いつもと違う所に買い物。
オスの狐は物珍しそうに買い物の様子を見ていたそうです。
ずっと建物に居て、人が持ってくるのは油揚げくらいですのでね。
メスはスイーツの所で反応していたようで、女子ですね。
古い子たちですし、日本の建物なので洋菓子が珍しかったらしく、反応していたようです。

わかりますか?宗教が縛るものは、人間だけではないのですよ。
私の所に来た子達は皆自由なので、いつでも離れることもできますが、光になるまでずっと一緒でしたし、町へ出ると最初は皆キョーロキョーロするのです。
そして約束も契約も挨拶もしていませんでしたが、完全に光に還ってから、再び私の所へ戻って来ています。

ところで、私がパワースポットなどを巡る人だったら、多分全部空になりますので、行かない人で良かったですね。
数は減りましたが、メインの参拝箇所やまだ生きている木はそのままです。
既に来ている子達は私の所を選んで自ら来ているので、戻らないと思います。


・最後に

18歳から探究を開始しましたが、この業界を含めほぼほぼ見てきた人達が、人間の方しか向いていなかったので、「人間のために何かする、したい、人が対象のものはいくらでもあるから、私は人間以外の全てをやるわ。」と決めてずっと取り組んできました。
そうしていくうちに人間だけが、大きな流れから逸脱していることに気づきました。

現在の驚異は、核兵器だけではありません。
超音波、生物、無生物、天候、あらゆるテクノロジーが武器化されています。
四方八方から包丁が飛んで来ているようなもので、実際に、迷惑メールや着信、ウイルスやハッキング、偽造や情報の売買など、個人個人に直接当たっているものも日常的にあります。
実際に超音波も受けたことがありますが、機械にも体にも害があり、個人攻撃も可能です。
全てを機械化すれば、それを受けた時に全てが壊れるので、それこそ手遅れです、全てが破壊されますよ。
機械を使った盗聴、盗撮、履歴の分析、遠隔での画面の監視や操作、デバイスへの通信妨害や破壊、あらゆる情報や組織的な内外問わずの影響を加える活動。
人間の驚異は人間です。
誰かがやれば、他の人もやる、その繰り返しで人の未来なんてものはドロッドロです。

これまでも、今回もその一部ですが、私が去る時に地球ごと連れて行きます。
今後も研究、実験、実践が繰り返され、地球の内外、宇宙空間、他の星もめちゃくちゃになっていくのですが、これは億単位の昔に人がそうなることがわかっていました。
そのため今は本当に最後の機会なのですが、皆もう付き合ってられないので人の世界から去ります。
私も最後なのでこうして語っていますが、気づいている人もいると思いますが、人の世に本物はいなくなり、偽物だけになります。
それは同業者の別の人も感じていたようで、たまたま話せた人が本物の霊媒がいなくなると言っていましたが、そうです、正解。

人が最終的に到達できる宇宙空間の範囲は全て終わっており、最後が地球で、一部の事項は日本が最後のものがあるのですが、それも先週かな?終わりました。
年末あたりからのここ1ヶ月が分かれ目だったのですが、ずーーーっと永久に人の世で何かしらと戦い続けることが確定した人達がいます。
その人達の霊的感覚は今後、現実という地上、冥界、地獄など下の方からの啓示しか受け取れなくなりました。
何かと戦い続けるのであれば、基本的に受け入れ先はありませんので、続けたいということで希望は叶っているはずですよ。
私たちと完全に方向が一致している人は、今後も上から情報が取れます。
今回の狛狐たちは外から来たものですが、私から遣いが上に飛ぶこともあります。
以前は冥界や地上に向かっている子もいましたが、ここ数年は上にしか行きません。
もう地上以下にしか繋がれない人には、啓示は届きませんが、できているつもりになることはできます。
上に繋がっているように見せたり、錯覚させて、下から送るといったことは簡単ですのでね、そうされると思います。
それ以外の人は、これまで通り、個人に見合ったものですが、今回のような次の機会は4億~14、16億年先です。
今回のリミットは私が死ぬまでです、植物状態や冷凍されても中身は出れるため、正確には中身が地球を去るまでです。
以前から話しているので、ストーキングしている人達は知っていますね。


ということで、今回の私の日常は「恨みの先端に立ち、手を差し伸べ、救えるものは救い上げる。」様子でしたー。
敵を探しては、戦いの先端で、攻撃をしかけていく・・・そんな生き方とは真逆におり、本来交わるはずもない世界観であることがわかるでしょう。
一般の人々の身近な人間霊の話しが、どれだけ小さなものかおわかりいただけたでしょうか。
私の話しは基本的に、信じても信じなくても構いません。
自分自身が、体験させて貰える人材になり、1つずつ自分のペースで理解を深めていければよいと思いますよ。

人がいらないと言ってきたものたちを救い上げているだけですが、その多くの人が人の心を無視する同じ人に無下にされ、そしてそう無下にした人もまたそのうち無下にされるのです。
戦い攻撃をすれば、自分もそう対応される番が来ますし、現実だけ見ていれば、気づくこともなく、学ぶ事もなく繰り返せます。
知識としてしか心がわからず、まともに対話できなくなっている人も見かけるでしょう、そういうことです。


あなたは、どんな世界に生きていますか?

「ほぼ全ての人が助からない」と聞いているので、元々少数派なのは確実なのです。
あなたはそれでも、ぶれずに、自分を守れますか?

同じ方向を向けた方へ伝えるか迷いましたが、伝えてあげようと思った言葉あります。
「大丈夫、生きている間は大変だけど、後悔させないよ。」

大事な話しなので長くなりましたが一気に書かせていただきました。