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2026/3/2
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壁2 |
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SNSを多用していた頃は毎日記事を書いていた私です。
記事整理も兼ねてログインついでにパッチパチしていこうと思います。 自分の書いたものを読むのも大好き。 そういえばそうだったなと思い出して、こっちやった方が楽しそうです。 壁シリーズにも関連しておりますが、既成概念でイメージを語られるのが大嫌いなのですが、よくされます。 とても窮屈です。 呼んでいないのに価値観を押し付けて来る人を「当たり屋」と呼んでいます。 結構本気で当たって来ます。 (無宗教ですって明言しているのに何でそちらさんの宗教観で石を投げられなきゃならないのか・・・) ・匿名活動から出るにあたって 偏見が凄い上に、表面の荒波で浮いている人々は寄ったり離れたりが激しく、態度が不安定だったりします。 自分の気分や好みで態度を変えるので、気分が悪い時の圧が凄いです。 踏み絵のように人に試されるか、神に試されるか選んだ結果として発言する人もいます。 ファンタジーが好きな人は沢山いるのに、リアルに現れると対応できないなど、様々な人が見られます。 そんななので、どうするかなーと何度か思っていたのですが、毎回同じ言葉で迷いを消されていました。 「私の周りに残る人は、賢い人だから、話しが理解できて、誰かが何か言っても説明してくれるから大丈夫。 悪く言われても、良さをわかってくれる人が、守ってくれるから大丈夫。 何もしなくてもそうやってやってくれるから大丈夫。 自分の好きなことをしていれば、自発的にその人自身が自分の人生を変えていくから自由にしてなさい。」 と何度もこれが来ていたのを書きそびれて今に至ります。 どうだったかな?? ありがとうございます。 情報が多くてちょっと大変、かといってシャットアウトすると本当に誰の動きも見なくなるので調節が必要です。 ・文章も感覚で 私の長ったらしい文章が読めて、理解できて、落とし込めるだけでも尊敬します。 私は文章を読む時、書いてある内容ではなく、語っているその人自体を見ています。 「 」内の本人の言葉は必ず読みます。 いちいちその人の姿が見えているわけではなく、中の本質が見えるのです。 人が出てきた方が面白いし、人が書けばその人がわかるので、要約は見ていません。 否定していませんが、自分が面白い方を読むだけです。 文章だけでなく、何でもそうです。 人は面白い、個性すごい、変動もすごい、電波力もすごい、人生はお祭りです、いつもどこかで花火が上がっているのでしょう。 純粋さ、優しさ、強弱、熱量、圧力、自信、希望、疑問、不安、怒り、愛情、暖かさ、冷たさ、スピード、具体的な本音、恨み、殺意、理解度、成長段階、ピースの埋まり度、安定、不安定、信用度、信頼度、誠意、確信、距離感、善意、悪意、策略、意図、横の繋がりなどなど・・・それらの度合い、純度といったその人がわかるのです。 皆、その時々で違いますよ。 良くなったり、悪くなったり、起伏があります。 だからこそ生の人間の生パフォーマンスが面白いのです。(それだけではないですが) そんな感じなので、言葉以上にくらうんですよ、いろいろ。 SNS、やってられないんですよ、ニュースのコメント欄とか、凄いですしね。 ガミガミ書いている人たちや、情報戦に参加している人たちは、出ているものも皆似ていたりして、発言内容が違ってもどれも同じに思えたりするのですよ。 自分が関わっても大丈夫な人と、そうでない人が明らかにいるのです。 それは直接合わなくても、じっくり分析しなくても、わかるものなのです。 ・お猿の前に話したかったこと 大事なことを書けていません。 日本から殺傷能力のある武器も輸出できるようにするのを議題にあげます?みたいな話しが出ていた時の2日前ですね。 争いを止めたいがしゃどくろが居ますってお伝えしていましたが、それを回収しました。 一生懸命働いてましたのでね、平和を願ってずっと動いてきた魂たちですのでこのまま置いて行くわけにはいきませんでしたが、本人たちの気が済むまではーと思って様子を見ていたのです。 が、そろそろ潮時かなと、判断しました。 私の場合は軽く触れれば簡単に解体できまして、それを移動させて、源泉に還すのですが、2・3分くらいですかね。 水って複数の種類があるのですよ、今回は一般的なイメージの青のものではなく、善き魂なので1ランク上の水です。 還るだけじゃなくて、清浄化して、転生して巡らせていく所、個々によってはそこで学んだり、休んだり、色々流れています。 何年か前には、時々見えて、距離も遠くて、私はまだ近づけないなーという感じでしたが、今はすぐそばで一緒に働けるところまで来ましたー。 で、沢山の魂がとっても大きな一個体になっていたのですが、その中でもすごく思いが強い子たちが、一度溶けていったのに戻ってきまして、形を作りました。 何種類かあったのですが、パッパッ変わるので2つしか覚えられませんでした。 共通点は武器を持っておらず、腕は下に下ろしていて、顔がないのです。 骸骨姿で来ていた時も喋れなかったのですが、口がないのですね。 一人は日本の甲冑、武器や旗などはありません。 もう一人は大きな弓を背負っていましたが、弓矢はありませんでした。 現代は武器を増やし、常に武器を構え、武器、戦場、戦法、理由などを増やしていく傾向にあります。 この子たちは、武器を持たず、構えることもなく、アイデンティティを捨て、無言で訴えている、そんなタイプです。 真逆なんですよね。 現在進んでいる方向があまりに強くて、彼らがそれをどうにかしようとしても、誰も気づきませんのでね、止まらないんですよ。 生きている人は、生きている人のためにだったら頑張れる、当然である、といった考えの方は、そういった言葉は強い力なので、そういった人ばかりになると渦巻いてしまいますよね。 そこに必死にどうにかしようとし続けるのは、あまりに酷でしょう、無視されますしね。 もういいんじゃないかなと、お前が判断するのかって感じですが、役割的にそういうものもあります。 彼らはこの世界に合いませんので二度と戻りません、十分長い間頑張ってきたと思います、よくやりました。 ・現在の状況について 彼らの回収の後から現在に至るまでの現実の流れについては、意見や評価はしません。 ただ、これまであった一国のリーダーを決める選挙の結果を左右するだけの大きな力が無くなっていますので、それをお伝えしなければと書いています。 生きている人間だけの都合で動くわけにはいきませんのでね、あくまで流れの一環です。 大きな柱が1本無くなり、使えているのかわからないひび割れた柱が数本残っており、後何本あるのかわかりませんが、そんな中で、平和を考えてみるという重厚な看板を掲げている感じです。 既に一区切りがついて、新しい章が始まっているのですが、その中で大きな出来事までの一連の流れや宣言、決断などと共に、前章と同じ顔ぶれが並び、そんな新章の奥にどんな未来を重ねていくのか、というところにいます。 地球よりはるかに大きな力が無くなっていますので、これまでと全く同じではいられないのではないか、と思いますー。 どうも破壊と死か、長期的なものを含めたプラスだがその先では今の選択についてまともに評価できなくなるようなものか、選択させられる平和、というのが一発目に来ていますね。 これが新章の前例、といったところでしょうか。 本当はここまでにもっと人が成熟していた方がよかっただろうなとは思います。 抑制のたがが外れた人類がどんな道を進むのか、見届けたいと思います。 できれば皆が笑っていららればよいですが、私は現実的ですので幻想は持ちません。 夢を与える仕事ではなく、知ることができたことをそのまま記し、読める人が読む、もう翻訳も要約も可能な時代ですから、その後はそれぞれの役割で動けばよい、強制も指令もしない、そういう世界観です。 ・壁2 私が「占いを行う人」になることを選んだことで知れたこと。 占い師さんて何でこんな立場弱いのかなーと思った時に、ちらっと読めたものですが。 基本的には複数の宗教では占い自体の禁止があります。 これは外国のお話でしたが、タロット占いが流行った時期があり、未来の事がよく当たるので面白くて、皆はまってしまいました。 そして毎週の集まりに来なくなってしまい、タロットばかりやっていたそうで、怒った人が占い禁止、未来のことを知ろうとするのはダメ、占いをする人はダメとなりました。 未来を知ろうとするのではなく、この教えを信じ続けなさいと、これこそが本物であると。 占いはその道を邪魔する邪道なものであり、それを行う者は悪霊が憑いている、そんな悪魔憑きに誘惑されないようにと、そんなエピソードでした。 「笑 めっちゃありえる!そーゆーことねー。」という感想でした。 教える側の言い分も、未来が読めて楽しくなるのもわかりますがねー。 タロットって未来当てというより全体を把握して理解を深める方に活用した方がよいので、はまってしまうという状態は既にカードゲーム化したものでありそうです。 ちゃんとできるまでずっと同じ内容出されますから、そんなしょっちゅう開けなくなると思いますがねー、どうだったのでしょうか。 まぁ何にせよ、選択の自由や他色々と欠けているなーと思われるエピソードでした。 これを知ると人間らしい反応の結果があった、というのがごく自然に理解できると思います。 情報によってはそーんなもんなんだねーという感じ。 ですがこういったものの積み重ねが占いを行う人との分厚い壁を作ってきたのですよね。 最初からこの壁に囲まれていますので、占いが選択肢として存在しない人生を送ります。 それはそれで。 |
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