2026/4/29

今と次

Instagramのアカウントを作ると必ず問題が起こって入れなくなります。
乗っ取りも一度ありました。
アカウントの凍結ではなく、デバイスからの通信そのものをブロックされたこともあります。
この時は、インスタへの問い合わせページも含め、全てのページが見られなくなりました。
ということもあり、本当は心底使用したくないサービスです。

また去年辺りから、ホームページのサービスの方でも、特にメールに関する問題が起こっています。
そのため連絡が必要な場合のご案内として、noteのクリエイターページの一番下の方に、「クリエイターへのお問い合わせ」ができる箇所がございますので、お伝えしておきます。
記事は会員ではない方も閲覧可能ですが、直接のお問い合わせはnoteの会員のみが可能になっています。
通常のご依頼はホームページのメールフォームから送信して下さい。
→ note.com/ino_ft
※リンクが飛ばないため直接入力して下さい。



今日はnoteの中で聞こえた声を共有します。

「戦争の足音がますます間近に近づいて来るように感じます。」
「このまま世界で戦争と紛争が続くと、人類に未来はないのではないかと危惧しています。」
「平和をお花畑だと揶揄する人々がいます。」
「人類の幸福と平和を願う地球市民の一人として声を上げ続けます。」
「ここ数年の私たちの行動が、人類の未来を分けると言っても過言ではないと思います。」

「自由・平等・博愛・人権・平和・地球環境」といったものを大切にしている方です。
「国家・人種・民族・宗教・文化・イデオロギーの違いを超えて協力し合い、地球の生態系との共存を目指す、平和で持続可能な、新たな人類文明のあり方」を提案しています。
「人間中心の世界観を、生態系中心とする地球主義(Earthism)の世界観に転換させる」ことを提案しています。
※地球主義と検索するとグローバリズムと回答が出てきましたが、文字が違います。
 新しい言葉なのか、不明ですが、まさに今選択肢としてあって良いものだと思います。
→この提案が具体的に書かれているページは
https://note.com/gentle_whale158/n/n560703210bb7
※リンクが飛ばないため直接入力して下さい


全ての国にそのような願いの声があるはずで、それらの有無が他国からの印象も変えるはずで、私はそれらの人々の発信を無駄だとは思いません。
そしてこのような声を潰すとしたら、一体何がそうするのか、そこを知れることも重要だと思います。



軍事利用の実績があるネットワークが採用されている環境に、疑問を持っている人はいないのでしょうか?

事例としては、私の壊されたノートパソコンは、充電がなく、電源が落ちている間にプログラムを書き換えられました。
そういったことを実行する人々がいることも、頭に入れておいて下さい。



最初から全てが選挙対策だった。
その前から宗教戦争を引き込むこともわかっていた。



情報についての肌感覚として、重要な情報や、重要な証拠となる情報がネット上から消えていき、都合のよいものや、誘導したい方向のものだけが長時間表示されているように感じています。
沢山の記事が集まっているような所で済ますのではなく、共感できる記事があった場合、発信元のホームページに飛ぶことにしました。
ただ、見かけた1つの記事が大変共感できるものであっても、ホームにある全てがそうであるとは限りません。
全体を見渡して半分位共感できる部分があれば良いかなぁくらいのゆるい基準で、情報を得る先を見ていこうと思っています。

ここ数日でそのアクションを起こさせた記事は1つだけでした。
今日はそちらを紹介します。
ノーベル平和センターのイベントページです 

このイベントで扱うものは「心に残る親切な行為にまつわる、身近な小さな品物」です。
一人一人の個人的な大切な物たちの展示会です。
他者から見たら何てことないものにも物語がある、というものです。

最近思うことは、どんなに監視や分析をしても、当事者同士にしかわからないものがありますね。
同じものを見ていても、周囲の人たちが汲み取りきれない深い部分のやりとりが、小さい中にあるように思います。
そこの理解ができる同士であれば、周囲の反応に惑わされずにいられるのではないかと思いますし、これからの情報過多と監視過剰の世界では大切にされるべき感覚な気がします。
真実は本人たちにしかわからない、がよくわかるこの頃です。



「今と次」

水の女神は養い育てる女神でした。
担当は主にこの地球でしたね。
彼女が居る間は沢山のヒントや問いを提示してきました。
その間にも多くの人が私たちの言葉を受け取ってはいたと思います。
彼女が去るまでに情報収集や消費だけでなく、身につけてこれたでしょうか?
去るまでに人は学びと成長の機会を活かせていたでしょうか?

現在の宇宙の母は人類担当ではありません。
地球に限定されてもおらず、人類を育てる役割でもありません。
今後は水の間に感性や感覚を磨けていた人と、そうでない人で差が開いていくことでしょう。

彼女を時々見ていた時、特定の場所に居て、時々そこに知らせが届いていました。
私は彼女が何を見て、何をしているのか、学ばせて貰っています。
それは次以降の生で、私もやることになるからだと思います。
星を創る時も呼ばれて時々見ていましたしね。

宇宙は静かだと言いますが、彼女のいる所は本当に静かで、彼女自身もそうです。
広大な宇宙を見ているのですが、視覚ではないのですよねー・・・。
時々知らせが届き、時々何か起きると注目し、稀に直接出向き、そうやって全体を感覚的に把握しています。
それを彼女の中で共有している時、地球は宇宙から見た時のように雲で覆われていて地上までは見ていないことがわかりました。
私はただ静かに感覚を共有しながら、時々大切なものを見失わないように地上に視線を落とし、再び空間を見るというのをしています。
この時に地上に見えるのはそれだけで、後は雲で見えていないため、それがなければ恐らく、私はもう地上のことなど考えることはなかったでしょう。
今世が終わった後、回収できるように今から訓練しているのだと思います。

今の段階でわかっている彼女の担当は、記憶・記録・秩序です。
今は混乱と混沌の期間を過ぎ、新しい秩序をつくる期間です。
人が課題を何も克服できないまま、人がカウントしている数字や、計画などに関係なく、段階は着実に進んでいきます。
これまでに感性や感覚の大切さに気づいた方は乗れています。

ただし地球や人類に興味はありません。
私の関わった存在や世界も、基本的に人間や社会、政治には全く興味がなく、特に政治に関わるものを記事だけでも扱い始めると直ぐに退散するくらい、皆人間社会に興味がありません。
塵のような地球の人類を支配することに興味を持つ程、小さな存在ではなく、良くなろうが悪くなろうがあまり気にしません。
だからこそ水の期間が重要だったのですね。

彼女には出来上がった最終結果を提出する感じで、内容は考えません。
私も次から何を書くか結構作り上げた完成形を伝えたのですが、提案中は虹と光を失い、やらないと決めるまで戻りませんでした。
それをやるのはいいけれど、それは私には関係ないものだから私の光は無しで、ということです。
で、それはやめました。

そのため支配する悪として仕立て上げ、対処して下さい、わかりました、などというやり取りがあった瞬間に地上に来まして、それは新しい秩序形成に害にしかならないからのようです。
そして初めて左利きでした。
生き物では左右の利き手は色々ありましたが、女神はいつもなら私と一体になると右になるのですが、私に関係なく動いていてやっぱり別なんだなーと実感した瞬間でした。
それでちょっと大きいのですねやっぱり、とばっちりの影響がすごく遠くまで及んでいましたし、数も多かった気がします。
感情的な存在ではありませんので、秩序に関して余程だめだと判断されたのでしょう。
滅多に動きませんからね。



機械を人に繋ぐという選択を、どうしてもやめられないようですので、1つだけ。
私たちは地上の現実世界と、別次元を行き来しながら学びを進めています。
上や下に居る間に学ぶ期間と、俗世の地上で学ぶ期間があります。
そのため機械に繋がりっぱなしになるのではなく、それを完全に自由意思で外せることが重要です。
これまでは2つですが、今後は機械と繋がっている間、機械を外している間、生身の身体で霊的な全てと繋がる間、という3つの課題に増えます。
人はやることが増えます。
そういったことも私が伝える前に考えられた所に投資することをおすすめします。

技術よりも精神が上回っている状態が良いのですが、今その業界で一番純度を感じられる人でも、まだ技術に並ぶところまでもいっていません。
機械が人よりも優秀だと言いきってしまう場合、その人自身がまだ足りていないのです。



The Black Eyed PeasのWhere is the love

リリース:2003年5月12日
ジャンル:ポップラップ、コンシャス・ヒップホップ、R&B
レコードレーベル:A&M,will.i.am,Interscope
ソングライター:
ウィリアム・アダムズ、アラン・ピネダ、ジェイミー・ゴメス、ジャスティン・ティンバーレイク、プリンツボード、マイケル・フラタントゥーノ、ジョージ・パジョン、J. カーティス
プロデューサー:
ウィル・アイ・アム、ロン・フェア

※旗の色や名称は何でもいいのです。
 黒人側からの訴えのオフィシャルビデオですが、とにかく歌詞が大事。
 ファーザーは忙しく、マザーは家を出ました。

→どこかの誰かがつくった和訳付き動画 YouTubeへ 
→オフィシャルミュージックビデオ YouTubeへ 



平和主義とは、戦争や暴力に反対し、恒久的な平和を志向する思想的な立場です。
改めて詳細を確認したい方は各自でお調べ下さい。
平和主義は個人や小規模なものであれば実践可能と説明されています。
平和主義に対する批判としては、実践の問題性、個人的な思想の政治思想化、平和の絶対視、戦争原因の無理解、言語操作といったものが挙げられています。

現実では、平和主義で暴力的なことをしない人、武器を持っておらず戦う意思のない人、争わず殺さずに済む方法を模索し訴える人、争いに興奮している人をなだめようと説得を試みる人、平和もなにもわからない世代の人、身を張って交渉に出ていく人・・・いくらでも対象外になるはずが、そのような人たちも暴力をふるわれるのが現実です。
そして平和主義者はそれでも暴力を返さない者もおり、その善良さに触れ、見ることができる者が興奮しながら潰したり、そういう世界です。

私はスピリチュアルという単語を途中から使わなくなりましたが、それは世の中での扱いや性質が変わり、自分のものとは別物になったと感じた時にやめました。
学んだカラーセラピーも、途中からシステム全体の雰囲気が変わったと思っていたら、トップが代わり方針が変わっていたことを知りました。
そしてそれは人に提供するのをやめ、資格の更新もやめました。

こういったことと同じように、平和主義という言葉は既に、もう使い物にならなくなっているように感じています。
それはポピュリズムに対しても、去年には思っていたことです。
そして分断という言葉ももう何年も聞いていますが、分断によってこうなるという発信がいくらあっても分断は分断のまま、問題や怒りを生み出しても課題の解決の足掛かりにはなっていません。
私が思うには、恐らく今は分断ではなく分担について考える時だと思います。
分断について考えても仕方ないので、一人一人の分担を考えて欲しいのです。



一般の人が自分の所有している私道を舗装するためには、道に沿って住んでいる人全員の許可と信任が必要で、それを市に提出するそうです。
休みの日に順に訪問して、説明と信任のサインを貰っているようでした。

ただ集合住宅に住んでいる人も全員必要ということで、住んでいるのかもわからず大変だとのこと。
戸建てでないとご近所さんと接点は生まれませんよね。
名前を確認されましたが前の人の名前のようで、半年以上はかかっているが全然終わっていないことがわかります。
ずーっとやっているのですが全然終わらなくて・・・と言っていました。
同じマンションの人は引っ越しの挨拶も居留守を使われたため、恐らくサインなんて貰えないだろうと思いますが・・・。
管理会社の名前を伝えたので会えるとよいですね。

個人でこれをやるのは本当に大変そうでした。



今日はこれまで。